雨のち曇り、ときどき晴れ

2017.07.27 Thursday 20:53
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     7/27(木)7:30-8:00 雨。

     今日の始まりは、千郷の稲木交差点で、辻立ち。

     何度か雨の辻立ちをして、旗を持つ腕が濡れてしまうので、今日は雨ガッパを着ました。

     しかし、結局、カッパは暑くて中から汗でビショビショでした。

     雨の日に濡れないという姑息な考えが間違っていますね。

     

    (稲木交差点)

     いつも駐車場を貸してくれているオーナー、ありがとう。

     

     道路交差点の設計・施工の良し悪しは、雨の日に検証できます。

     稲木交差点は、西からの交差部の排水が悪く、ウォータースライダーのようにトンバシリが子どもの背丈ほど上がっていました。

     今は、夏休みで通学の子ども達がいませんでしたが、いたらビショビショです。


     

     8:30〜11:00まで、強雨。鳳来地区に支援者とともに行きました。

     「住み慣れた家で、安気に住み続けて頂けるように一所懸命やります。」と言うと、皆さん「そうだね。わしらも歳だで、よろしく頼むのん。」となります。

     それにしても「いきり暑い」し、低気圧で足腰が痛い、大変です。

     この「痛み」を何とかして和らげてあげたい、その思いが「政治」だと私は思います。

     


     11:00に一地区を終わり、そこから鳳来北西部に向かいました。

     昼食は、只持の荷互奈(にごな)の五平餅を頂きました。そのころには雨も上がりました。


     妻共々、頭からパンツまでビショビショになったので、一旦、自宅に戻り、出直し。


     14:00からは、再び鳳来地区北西部へ、次の支援者の運転で行きました。

     回っていると、千郷の稲木交差点で朝立っているねとか。

     前回は、惜しかったねとか。

     雨の日に、こんな所まで来てくれて有難うねとか、言って頂けます。

     

     どんな政策を掲げようと、そのことを自分のために誠実に実行してくれるという、「信頼感」がなければならないとならないんだなと思います。

     


     朝7時に家を出て帰宅8時で、車の移動距離90km、歩いたのは10kmぐらいでしょうか。

     

     選挙は歩くこと、その教えに従って、ひたすらに気持ちを伝えます

     

     

    category:新城市長選挙 | by:山本たくやcomments(0) | -
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