藍の可能性

2017.12.07 Thursday 23:55
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     藍づくりに再挑戦しようかと思っています。

     以前に藍の全国シェア80%の徳島まで行って見て、藍の可能性を感じて、とりあえず自力でできるか挑戦してみました。

     

     特に藍染めの肌着には高い有効性があります。

    ・藍は、十二単の下着や鎧の下に着て、傷を癒し、皮膚病を防ぎ、傷を治すものでした。

    ・野良着にも染められ、蛇除け、虫よけにも効果があります。

    ・現在では、アトピーや褥瘡予防にもなります。

    ・耕作では、鳥獣害被害を受けない効用もあります。

     

    ・藍の葉。タデ科。

     

    ・そばづくりとよく似た条件です。

     

    ・収穫 天日に干します。

     

    ・乾燥した葉藍。

     

    ・藍切り 葉だけを摘みます

     

    ・スクモづくり。井戸水をかけ発酵させます

     

    ・65℃の発酵熱 この発酵の管理が難しい。

     切り返し、水打ち、ときにはムシロをかけたりと、温度が高すぎても低すぎてもだめです。

     

    ・灰汁づくり。炭窯で灰をつくって頂きました。

     

    ・から灰。広葉樹の灰がいいそうです。

     

    ・灰汁も用意できました。

     

    ・スクモもそろそろ出来てきました。

     

    ・スクモ+廃汁で藍液を育てます。

     

     

    ・巣鴨の赤パンツに対抗して、新城の青パンツ。

     

    ・孫用の肌着染めました。

     

     藍染作家の原田弘子先生のご指導のもと、藍染めを志す若い作家の方々やそばづくりチームなど多くの方がかかわり、耕作から1年かけて、このように新城でも藍染ができることがわかりました。

     安定した量産までには、まだまだ長い年月がかかるとおもいますが、「時代は藍を求めている」そう感じ、可能性を追求していきます。

     

     何にしても、やりたいことが一杯、やらねばならないことが一杯です。

     

     

     

    category:特産品研究 | by:山本たくやcomments(0) | -

    八名そば2世の誕生

    2012.08.24 Friday 19:22
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      4日前に撒いた八名そばが発芽しました。

      この芽は、昨年、信濃1号を撒いて収穫した1世から誕生した「八名そば2世」です。



      蕎麦は、環境が厳しいほど生育が良いといわれます。

      その証拠か、今回は、播種機で均等に撒かれたものと、そのすぐ近くに手撒きで密集したものを比べると、密集した方が大きいのです。

      おそらく、密集していると他の芽より大きくないと太陽をたくさん受けられないという生存競争があるからでしょうか。

      いつも思いますが、「自然は先生だ」と思います。成長させるためには時には厳しさも必要ということをおそわった気がします。


      (均等に撒かれたもの。4〜5cm)


      (手撒きで密集した芽。6〜7cm)

      蕎麦は、多過ぎる水を嫌います。撒いた午後に強い雨が降ったので心配しましたが、無事に芽が出て一安心です。

      また、ここ新城市で採れた実から芽がでた2世であることも貴重です。

      この蕎麦にまた実がなり、それが来年発芽したら3世です。蕎麦の専門家のいうには、3世ができれば、それが八名そばの原種といえるということでした。

      つまりは、今年の2世の生育が八名そばのブランド化の正念場ということです。頑張ろう!

      不易流行で農を拓く

      2012.07.31 Tuesday 23:55
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        我が家は、農家です。先祖代々の3反1畝の田畑を守ってきました。

        じいちゃん、ばあちゃんと母ちゃんがやっと守ってきたという表現がぴったりで、孫の私は、子供の頃の遊び場として係ってきた程度で、実際に農業者ですなどと言うのはおこがましいものです。

        時代の変化に流されて行く農業ですが、1次産業としての本質は昔から変わっていないと思います。

        日本人にとって「白いまんま」は、御馳走であり神聖なものだと思います。茶碗にご飯粒を残すのは無礼なことです。

        おてんとさまと自然の営みにより人が生かされているという本質は、変わっていません。

        今、新城の地域づくりに新たらしい戦略的な農業が期待されます。

        ・都市との連携でグリーンツーリズムの開発も進んでいます。

        ・猪や鹿などの被害が少なく、アトピー対策製品などに期待できる「藍」の生産も研究しています。

        (藍は藩をあげて戦略的につくられた。徳島県藍住町)

        ・「八名そば」で地域おこしをしようという動きもあります。

        ・田園居住、観光農園、医療・福祉に役立つ農業など、農地の豊かな新城市では有望株です。

        ・JAを中心に営農事業も確実に行われ、地域づくりの柱のひとつが農業であります。

        いずれにしても、1次+2次+3次産業で、6次化することを行政と地域、各種団体、農業者が連携で進めたいものです。

        また、JAさんとコープさんが積極的に連携する動きもあり、本当に心強いことです。

        新しいものを見出していくこと、そのこと自体が不変のことです。

        「不易流行(ふえきりゅうこう)」という意味合いが時代にそんなに流されず、いいものがまだ残っている新城にとってぴったりだと思います。

        不易流行で農を拓き、雇用を増やし、地域全体を肥し、白いまんまが喰える地域にしたいと思います。

        しんしろ藍の里構想

        2012.05.30 Wednesday 23:58
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          しんしろ藍の里構想「プロジェクトai」の進捗をご報告します。



          只今、密かに堂々と「藍」を植え始めています。

          まずは、我が家の畑に撒きました。

          日の光を受けて「藍」燦燦と輝いています。


          何せ始めてのことなので、この状態がいいのかどうなのか、よくわかりません。

          初めてのことをするのが私は好きです。

          前例があれば誰にでもできます。

          初めてのことをするのには勇気が要ります。

          この「勇気」というのが男の子っぽくて好きです。



          伸びているのも、小さいのもあります。

          この不揃いがいいですね。同じでは面白くありません。

          どこかの国の様に人間が人形のように同じ格好をして行進しているのは気持ちが悪いです。

          しんしろを一大藍の生産地にしようとするこのプロジェクトは、いろんなところで話しをすると大変に反応がいいです。

          前例にないこの地域興しを応援してください。

          藍より青く「プロジェクト藍」

          2012.05.10 Thursday 23:59
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            新城おこしプロジェクトのひとつ「プロジェクト藍(あい)・project/I」を予告します。

            これは、新城で藍を育て、藍染めを行い、藍の製品をつくることにより、地域興しを行うプロジェクトです。

            次のビジネスモデルを提案します。

            〇ビジネスモデル1)「藍染めの下着を活用する」
            ・藍染めの生地は、戦国時代の甲冑の下着に使われ刀傷などを癒した。
            ・藍は、アトピーなどアレルギー対策の治療薬としても使われている。


            (試作品の甚平を着る我が孫)

            〇ビジネスモデル2)「藍染めのアウトドアファッション(野良着)」
            ・藍染めのモンペなどの野良着は、虫や蛇を寄せ付けない。
            ・ジーンズ、バンダナなど、高温多湿の日本の気候での汗臭さを防ぐ。

            〇ビジネスモデル3)「おしゃれな藍の介護用品」
            ・藍は、臭いを取り、床ずれなどを予防するため介護用の布地に適する。
            ・藍染めの寝巻きでおしゃれもできる。

            〇ビジネスモデル4)「パンパース藍」
            ・少子高齢化時代の必需品「おむつ」に藍の成分を加え臭いや膚の病気を防ぐ
            ・一大市場への参画で雇用を増大させたい。

            〇ビジネスモデル5)「農作物の鳥獣害から守る「藍のバリア」」藍の馬防柵
            ・藍は、タデ科。ダデ喰う虫も好きずきといわれる辛い植物。藍であれば鳥獣害被害はないと思われる。
            ・里山出口の耕作放棄地などを起こし藍畑のバリアとして囲み、水稲などへの被害を食い止めたい。

            〇ビジネスモデル6)「花粉症のもとスギ・ヒノキを豊かな広葉樹の山林に」
            ・藍液作成のためのカラ灰をとるためにドングリの広葉樹を植え、市場化して行く。
            ・ドングリで鳥獣が里に下りることも防げて、さらに紅葉の季節はみごとな景観も見せてくれる。
            ・スギやヒノキより保水力のある広葉樹にすることで水源涵養の効果あり。
            ・あのおそろしい花粉症の元を減らすこともできる。藍染めマスクも効果あり。

            〇ビジネスモデル7)「新特産品!新城の青パンツ!」
            ・巣鴨の赤パンツに対抗して「新城の青パンツ」を名物にする。
            ・青い下着の専門店には、市内にある希少の養蚕農家と連携した「藍染めのシルクインナー」は、セレブ仕様。

            (再び登場。藍染めの下着。藍の青パンツ)

            〇ビジネスモデル8)ブルーツーリズム「藍の青い体験」
            ・グリーンツーリズムならぬブルーツーリズム。藍の生産から、スクモづくり、藍染め体験。

            〇ビジネスモデル9) 「デドックス食の藍」
            ・昔は、フグ毒の解毒に使われた藍がうまい。特に藍の葉の天ぷらは美味と聞く。
            ・やばい食べ物の解毒用ツマ物に藍の葉をどうぞ。

            ・・・・
            いかがですか、9つのビジネスモデル。A,B,C・・・9つ目が「I」。

            9は、最大の数字、カブ。野球は9人で9回まで。将棋盤は9×9。隠語「9番です」は、混雑を表す。など・・・Project/I(藍)は、新城おこしの幸運を予感させます。

            これらのビジネスモデルが実現できるところは、新城の他にそうはないと思います。

            その秘密は、新城の三宝(「人」「自然」 「歴史と文化」)です。

            ・農林業の人財
            ・豊かな自然の恵みである気候、風、土、水
            ・藍を活用した歴史と文化

            これらの宝も磨かざれば光らず。「磨く」のは、今を生きる我々です。

            「青は藍より出でて、藍より青く」・・・三宝を残してくれた先輩方に応えて、その上を行く色を出していくのが我々後継者の役割りです。

            只今、この「プロジェクト藍」への参加者、出資者を募集しています。

            我こそはという方は、ご連絡ください。うまいところは、早いもの勝ちです。

            PCメール:info@dreamso.org
            携帯メール:kmail@takuya-y.com

            ※註) 「プロジェクト藍」は、仮称です。

            プリンで幸せ

            2012.01.06 Friday 22:31
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              プリン、なんと良い響きでしょう。大好きです。

              プリンプリンした赤ちゃんのおしり。プリンがルーツかどうか知らないけれど、プリンを嫌いな人は少ないでしょう。

              私の思いでは、小学生のころ母に作ってもらったハウス「プリンミクス」とライオン「ママプリン」がプリンの原点です。箱に入ったあれです。

              お湯で溶かしているときの甘い香り、それを冷蔵庫に入れるという荒業で仕上げるところがまた衝撃的でした。

              また、茶色いシロップを上にかけておくと、あら不思議、カップの底にしみ込んで、ひっくりかえしてお皿に乗せるとちゃんと頭が茶色くなるという、作る段階からワクワクドキドキの連続。それがプリンでした。

              そんな思い出があるので、プリンは大好きです。

              最近は、いろんな名物プリンが各地にあります。娘も好きで見つけたら買ってきてくれます。コンビニにも信じられないほどおいしいプリンが並んでいます。

              このあいだ東北道のSAでこんなプリンに出会いました。

              (Chuップリン)

              マヨネーズではありません。なかに本当においしいプリンが入っています。

              この「Chuップリン」のすごいところは、運転しながらでもChuっと食べられることです。

              プリン好きには、その楽しみの機会を大幅に拡大してくれる世紀の大発明といえるでしょう!!! と興奮するのは私だけでしょうか。

              さて、新城市には、新東名の新城インターができ、三遠南信道の鳳来峡インターもでき、設楽が原SA、国道には道の駅もできます。

              こういった足の長い交通の結節点から人が降りて来たくなる目的を作らなければ宝の持ち腐れです。

              別に新城の歴史や文化に由来したものなどと真面目に考える必要はありません。

              Chuップリンがあるだけでもわたしならインターでちょこっと降りて買いに行きます。

              中央道駒ヶ根インターを降りてすぐにある「ソースカツ丼」の店にわざわざ途中下車して行った事が数回あります。

              新城にもカツ丼のおいしい店があります。蓋の裏についたグリーンピースの数で恋占いができるなどと言ったらインターから降りてくれるかも。

              癒しのパワースポットの新城です。かつて新幹線の中で新城の水が売られていました。「癒しの新城の水」を売ったらインターから降りてくれるかも。

              いろんなアイディア(愛出や)で新城をにぎやかにしよう。

              なぜかプリンから話しが広がりました。
              category:特産品研究 | by:山本たくやcomments(0) | -

              新城のうまいもの

              2010.09.17 Friday 20:47
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                 新城市からのめずらしいお土産を探しています。
                 今日は、「ふ」です。

                 妻が新城に来て、「何これ?」っと言ったのが、お椀一杯に浮かぶ「ふだま」でした。
                 それを再現します。

                 得意のJA愛知東 本店で買った「やきふ」です。

                (これで、150円)

                ・水につけてふやかし手のひらでつぶします。


                ・ネギたっぷりのうどんの汁をつくります。


                ・ひと煮たちして完成! 手軽です。


                ほどよく膨らんだら、お椀にふたつ。


                 私のこうぶつのひとつです。

                 鳳来寺山門前の門屋の「坂口屋のみそ」も買いました。
                 これがあれば、ご飯がもう一杯かるく食べられます。


                 このように、「新城のうまいもん」は、たくさんあります。
                 この「うまいもん」をもっと売り込まなければなりません。

                 「ふ」・・・日本一軽いお土産「ふっ♡」
                 「みそ」・・・「足軽千里を行く『飯(いい)ミソ』」
                 とかいって、キャラクターとかわいい包装紙にくるむだけで100倍売れる可能性があります。

                 あとは、やるだけです。
                 商品開発は、やりたい人が勝手にやればいいと思います。

                 以前、飯田市のまちづくりで自転車でエコなイメージづくりをやっているとの話しの中で、もともとは自転車好きな人たちが勝手に盛り上がってやっていたのがこうなったとのことでした。
                 「飯田市っぺ」が飯田市を盛り上げた、ということでしょうか。

                 事例にもとづき段取りができるのであって、実行する前に段取りを検討しても無駄だということでしょう。

                 

                作手武将バーガーの試作

                2010.08.23 Monday 23:44
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                   本日から、観光案内人養成業務として、新城市作手地区の観光についてアンケート調査をするという研修を3日間の予定で行います。

                   つくで手づくり村で青い帽子の調査員を見かけましたらご協力をお願いします。

                  (つくで手づくり村で調査中)

                   作手高原は、標高500Mの涼しさ。豊田・岡崎まで30分の距離で1日の避暑コースです。
                   また、未開拓の観光資源がたくさんあります。

                   今日は、その手づくり村で作手地区の特産品開発の試作・試食会がありました。
                   私は、以前から新城市の特産品開発の調査研究をしてます。
                   その関係で声をかけていただきました。

                   今回は、作手のお米「ミネアサヒ」を使った「五平餅」。
                   有害獣駆除の関係で供給される「猪肉」。
                   自然薯や高原野菜。
                   こういったものを使った「ライスバーガー」という条件で試作し、試食しました。


                  (武将バーガーの試作品)

                   講評としては、
                  ・五平餅の味噌だれの味が強い。
                  ・ライスバンズが型崩れして食べづらい。
                  ・それぞれの素材はいいが全体としてインパクトが薄い。
                  ・香辛料、香りの旨みが欲しい。
                  ・300円なら買いかな。
                  ・・・といった、非常に参考になる意見が交わされ有意義な試作・試食会でした。

                  (美味しそうに食べる作手高生)

                   特産品には、「物語り」が必要です。
                   これから様々な意見を聞きながら、食べてみたくなるシナリオづくりが進みます。

                  昔懐かし いわし玉

                  2010.06.08 Tuesday 23:50
                  0
                     先日、自酒の会に豊橋から来てくれた竹輪屋のご夫婦がみえました。
                     意気投合する中、最近の「いわし玉」は、軟弱になってしまって、昔懐かしい骨が入っているのが食いたいということを言ったら、食わしてくれるという話になった。

                     おやじさんは、昭和10年生まれの頑固一徹、頼まれた分だけを午前1時に起きて仕込み、朝までに作って午前中には売り切ってしまうとのこと。

                     その夜、たまねぎはんぺん、いわし玉を注文し、今日の朝早く起きて、豊橋まで車を飛ばし、買いに行って来ました。

                    (豊橋競輪場の近く)

                    親父さんは、あまりPR好きではないようで、本当に美味しいと思ってくれた人だけに食べて欲しいとのこと。

                     そして、早速、晩酌の当てに頂きました。


                     「たまねぎはんぺん」は、今まで食べたことがない味で、たまねぎの甘さがほどよく出ていてやわらかくて美味しい。
                     「いわし玉」は、昔ながらの味が出ていたが、思ったより食べやすかった。もっとワイルドな食感を期待したが、子ども達にはこの方が食べやすかったようです。

                     「たまねぎはんぺん」が110円、「いわし玉」が55円は、安いと思いますがいかがですか。 

                     いつか「しんしろ軽トラ市」で売らしてくれないかと頼んだら、日曜日はお休みだし、その日に作ったものしか売らないからダメと断られてしまった。

                    川売の食ブランド

                    2010.05.23 Sunday 00:07
                    0
                       新聞によると、新城市商工会会長が総会で、しんしろ軽トラ市は「イベントではない」という主旨の発言をされ、感銘を受けました。

                       イベントの中からご当地なりの市場性をつかみ、いつかは自立しなければなりません。
                       この軽トラ市は、自立した「新しい流通のシステム」でありイベントではないのです。

                       私は、軽トラ市のスタッフとしてだけでなく、出展者としても参加しています。
                       その目的は、新しい地域ブランドをつくり生活の糧とするためです。遊びではありません。

                       今回行うのは、名付けて「かっちゃんちのごっつぉう」です。
                       かっちゃんとは、私の叔父さんで新城市海老の川売(かおれ)在住です。叔母さんはせっちゃんで昔から大変お世話になっており、二人とも大好きな親戚です。

                       そして、川売は、あの日本の里100選に選ばれたところです。

                      (田植えが住んだ川売)


                      (かっちゃんとせっちゃん)


                       6月23日(日)の軽トラ市では、かっちゃんちの「やまぶき」を売ります。
                       やまぶきは、大変貴重な食財のひとつといえます。


                       7月は「梅の食財」の予定です。
                       梅の実も大分大きくなってきました。来月には梅製品を軽トラ市で出せたらいいな。

                      (庭先の梅の木)


                      (色づき始めた梅の実)

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