環境を守ろうスタンディング

  • 2017.05.19 Friday
  • 16:34

 今朝も悪臭被害を訴えるスタンディングを行いました。

 毎週金曜日で、15回目、行きかう方々からの応援の様子も盛んになってきた感じがします。

 

 

 なお、会議のお知らせです。


「産廃から環境を守る東三河連絡会」

・日時 平成29年5月20日(土) 午後7時〜8時45分

・場所 田原市福祉センター 1階 ボランティア会議室

・会費 300円

・内容 新城市、豊橋市、田原市の状況連絡など

 


「新城産廃問題連絡会」

・日時 平成29年5月21日(日) 午後7時〜9時

・場所 新城市 一鍬田公民館

・会費無料(なお、寄付をお願いしています。)

・内容 悪臭被害の報告、対策の情報、意見交換など


 

 

 

子ども達の健康

  • 2017.05.12 Friday
  • 23:44

 今日、金曜日は、悪臭産廃施設に対するスタンディングの朝です。

 現場に車で通りかかると丁度、小学校への通学路を行く、子ども達に出会い、タナカ興業新城工場の前で写真をパチリ。

 最近は、改築工事中で臭いが少ないと思っていましたが、車から降りるとやはり例の何とも言えない憂鬱になる悪臭が漂っていました。

 案の定、写真のように子ども達は、鼻をつまんで通っていました。

 

 下水汚泥などが高温で発酵した刺激性のガスを1年以上も吸わされている子ども達。

 子ども達に健康被害が出てからでは、遅すぎる。

 こんなことを放置している市行政、これでいいのか。

 

(タナカ新城工場(左)の前の通学路を鼻を押さえて通る小学生)

 

(毎日悪臭の中を通学する子ども達は、どんな気持ちなのでしょう。)

 

新城産廃問題◆原点を忘れずに

  • 2017.05.10 Wednesday
  • 15:19

 新城産廃反対運動は、最初の反対集会を行った平成26年5月から3年が経ちました。

 そのときは、操業したら必ず悪臭被害を出す産廃工場だから、市や県は操業を許可しないで欲しいと訴えました。

 その後、無念にも操業が許可され、平成28年4月に操業したら、試験運転のうちから予想通りに悪臭被害を出しました。

 被害者の会もできて、今も反対運動は切れ目なく続いています。

 今後は、弁護士の指導のもと、法的手段を進めていきます。

 

 この運動のもとは、次の写真にある、親が子どもの健全な育ちを思う心です。

 この原点に時々立ち戻り、勇気を奮い立たせ、運動を続けていきましょう。

(豪雨の中を「環境を守って」と訴える市民)

 

法を規範とするか手段とするか

  • 2017.05.08 Monday
  • 00:41

 今日、午後7時から、新城産廃問題連絡会を開催しました。

 新城の産廃問題に対して、こうして定期の会議を開催しているのは、この会議だけになってしまいました。

 

 先の新城市議会でも、地元議員が産廃問題について質問していません。

 その原因は、新城の政治が産廃問題を問題視していないことが原因です。

 なぜ問題しないかというと、結果的に新城南部企業団地に悪臭を飛散する産廃業を操業させてしまった結果責任を認めたくない政治があるからです。

 

 平成25年2月10日の一鍬田区の説明会で、市長が「産廃に反対しない」と言わなければ、住民の反対運動も市民の会も必要なかったのです。

 市長が反対しなかったので、それでは悪臭施設ができてしまう。

 市長に反旗を翻すような馬鹿なことができるのは山本しかいないじゃないか、ということで反対運動の先頭に立ったのです。

 そして、この3年半、何度も、市長は市民寄りにひるがえる機会がありながら、一貫してタナカ反対とはいえなかった。未だに現場に出かけていない。

 

 今日の連絡会では、「不法投棄をこうしてなくす」実践マニュアル 石渡正佳著を勉強しました。

 そこには、重要な視点が示されています。

 これは、産廃問題だけでなく、そもそもの行政の姿勢にかかわることです。

 

○「法を、守らなければならない規範として捉えるのではなく、法を問題解決のための手段と割り切る現実主義が必要である。」

 

○「法律の枠組みを超えた手法がある。行政は、法律に書かれていないことをやってはいけないという行政法の無意味な常識を打ち破ることが必要である。」

 

 これらのことは、市民が求める行政像そのものであると確信します。

 この考えのもと、マニュアルには、3×3メソッドとして9項目の手法が示されています。

・人工衛星を使った早期警戒システムのこと

・ダンプ新入路に杭を立てたり、24時間パトロール。

・ダンプ検問とGPSによる追跡

・立ち入り検査は、敵地に乗り込み、襲破する。

・行政処分として、許可取り消しと業務停止、社名公表、行政による刑事告発が考えられる。

 

 以上のように、ガツンとした、歯ごたえ、手応えある手法が、行政マニュアルにあるのである。

 これやるもやらぬも首長の覚悟ひとつ。

 

 悪しき行政は、「それは、法的に難しい。」と、まずは法律に書いてあることを理由に、門前払いします。

 善い行政は、「それは、大変だ、何とかします。」と、法律に禁止されていないことを理由に、市民のために働きます。

 

 産廃問題は、行政が市民のために働く行政であれば、解決します。

 

 

新城産廃問題◆信念を貫くこと

  • 2017.05.07 Sunday
  • 18:33

 今がどうなのか、後で振り返って後悔しないように、今できることは何でもやりたい。

 私は、常にそう考えています。

 平成29年5月7日、連休最終日の今日、できることは何か。

 

 今日は、午前中は、区の草刈り作業、昼からは、合唱団の練習。

 そして、これから午後7時「新城産廃問題連絡会」を行って情報交換し策を練ります。

 今日で、62回目、2週間に1度、盆も正月も連休も関係なく続けてきたことは、我々の強みです。

 相手は、休日の晩酌時に休んでいるときに、こうして活動をすることは、何らかの成果があると思います。

 

 また、毎週金曜日の朝に、八名農協前交差点でスタンディングを続けています。

 5月5日こどもの日にも行いました。

 特に念を押さなくとも、いつものメンバーが来てくれました。

 この信頼感に感激です。

 

 新城市役所の話しでは、ここのところ、タナカ興業の追加工事で、建屋内の産廃を減量していると聞きます。

 しかし、愛知県の話しでは、追加工事は悪臭対策ではなく、作業環境の改善のためとのことなので、工事が終われば以前に増した悪臭がすることは容易に想像できます。

 

 事態は刻刻と変わりますが、反対住民は、事態の変化に一喜一憂せず、3年半前からの思い「悪臭操業絶対反対」の信念を貫いて行きましょう。

 

 

悪臭産廃問題の解決に向けて

  • 2017.05.04 Thursday
  • 23:53

 新城南部企業団地の悪臭公害を解決する方法は、あります。

 以前に行った「産廃問題フォーラム」で、元産廃Gメンで千葉県庁の石渡氏にもご教示頂きました。

 新城でどうするか?

 そのことを、今度、5月14日(日)午後2時から 新城文化会館 小ホールでの講演会でお話しします。

 ブログで書くと、手の内を教えてしまうので、会場にお越し頂いた方だけにこっそりお教えします。

 

 当日は、勿論、産廃問題だけでなく、「人にやさしい市政に改革し、新城市を大きく発展させる術(すべ)」と題して、新城市全体のまちづくり論をお話しさせて頂きます。

 人口減少の社会に適応した街づくりが今、必要です。

 そのためには、市民の福祉を向上させ、不安を解消した上に元気を積み、その結果、新城市全体が活性化するのです。

 

 多くの方と共に、これからの栄えある新城市を考えたいと思います。

 5月14日、どうぞ、お越しください。

 

 

 

スタンディングで悪臭ストレスの解消

  • 2017.04.28 Friday
  • 12:11

 今日、7:30〜8:00 悪臭被害を訴えるスタンディング(辻立ち)をしました。

 毎週金曜日行っており、今回で12回目、今日は13人の参加でした。

 私もマイクを握り訴えました。

 

・「学校で 窓を閉めないと 臭くて勉強できない」と訴える子どもがいます。

   こんな新城市でいいのでしょうか!

 

・だた臭いだけの悪臭ではありません。

   鉛、水銀、ヒ素などを含んだ下水汚泥が 80度にも発酵し そこからの刺激性ガスです。

   こんなガスを1年も嗅がされていて 健康被害が心配です。

 

・産廃施設はどこかに必要です しかし 住民を苦しめる施設は どこにも必要ありません。

 

・・・など、つい力が入って、20分も話してしまいました。

 


 そのあと、8:30〜10:00、悪臭被害を受けている隣接企業に伺い、情報交換を行いました。

 その中で、今、タナカ興業では施設の追加工事が行われている件について話が及びました。

・住民の話しでは、「今のタナカ興業の追加工事が終われば悪臭がしなくなるだろう、と市が言っていたけど本当なの?」と心配してる。

 県事務所で直接聞いた話では、「新建屋の湿気を少なくし、中で働きやすいようにする工事であって、脱臭機能の追加を目的にしたものではない」とのことだったので、話しが食い違う。

 県としては、許可した手前、脱臭機能が不足していたことを認める訳にはいかず、脱臭なのか、湿気対策なのか、あやふやになっているのかもしれない。

 

・悪臭は、魚臭、腐敗臭、死体臭などが悪臭の代表で、人に生命の危険から「逃げろ」との信号であるとの新聞記事があった。

 今、悪臭を嗅がされている住民や企業は、逃げたくても逃げられない、ものすごい『ストレス』を感じている。

 このストレス、心的外傷がとても心配だ。

 湿疹が出たという親子さんがいるが、おそらくストレスで腸を弱め、そこから湿疹が出たのではないかという見方もある。

 

・だから、悪臭ガスで健康被害が出たという言い方より、悪臭を感じたストレスで健康被害が出たという方が伝わると思う。

 

 いずれにしても、操業が始まり悪臭が発生して1年、操業前から豊橋や田原で悪臭を嗅いで3年、反対運動者も相当なストレスの中にいます。

 スタンディングで訴えていると、時々通り過ぎる車から手を振ってくれる方もいて、とてもうれしくストレス解消になります。

 悪臭のストレスが溜まっている方は、ぜひ毎週金曜日にお越しください。大きい声を出してスカッとしましょう。

 


 それもこれも、子ども達に新城のよい環境をバトンタッチしていきたいという思いひとつです。

 「絶対にあきらめないこと」それが思いを遂げる唯一の方法です。がんばろう!

 

産廃反対運動の誤解

  • 2017.04.22 Saturday
  • 23:59

 産廃反対運動を行っていると、いろいろな誤解の壁に悩まされます。

 ここで、整理して正したいと思います。

 


(誤)法的に問題ないから、どうしょうもない。

(正)法的に問題あるかないか、まだ結論は出ていません。

 県が許可したことについては、国へ法に基づく行政不服審査を請求しており、まだ結論が出ていません。

 悪臭被害については、まだ、告訴もしていない段階で、法的に問題ないとは根拠のない話しです。

 農地へ産廃を処分している偽装堆肥の疑いについてもまだ告発していません。

 したがって、容認者が反対者を黙らせようとよく口にする「法的に問題ないから、どうしようもない。」とは、全くのでたらめです。

 そういえば、「法的に問題あれば捕まっているはずだ。捕まっていないということは、法的に問題ないことだ。」と、刑事ドラマの犯人の言い訳のようなことを聞いたことがあります。

 これは、飲酒運転をしても捕まらなければ法的に問題ないというのと同じで、無茶苦茶なお話です。

 


(誤)産廃処理施設は、どこかに必要だから、反対するのは住民のエゴだ。

(正)産廃処理施設は、どこかに必要ですが、環境を悪くする施設は、どこにも必要ない。

   私たちは、悪臭を出すタナカ興業新城工場の操業に反対しているのです。

   あなたも、悪臭で子ども達が鼻をつまみながら通学し、洗濯物が外に干せない、隣の企業が逃げてしまうような工場が必要だとは言いませんよね。

 


(誤)社会生活では、ある程度は我慢も必要じゃないの。

(正)社会的な強者が、弱者に「我慢しろ」というのはおかしいと思いますよ。

 子どもなどの弱者に代わって反対の声を上げるのが反対運動です。

 


(誤)昔は、田舎の香水といって、堆肥の臭いぐらい我慢のできる。最近の若い者や町から来た者は、臭いぐらいで騒ぎ過ぎ。

(正)タナカの悪臭は、刺激性のガスです。

   原料は、水銀、鉛、ヒ素などの重金属類や凝集剤を含んだ下水汚泥、抗生剤や農薬を含む可能性のある動植物性残渣、白アリ駆除剤、防腐剤、ボンドなどを含む可能性のある木くずが発酵し80℃の高温でガス化した刺激性のガスなのです。

   水俣病、イタイイタイ病の例があります。誰かにとんでもない健康被害が出てからでは遅いのです。

 



会議のご案内

「新城産廃問題連絡会」

4月23日(日) 午後7時から、一鍬田公民館にて

・弁護士との協議結果の伝達

・意見交換 など

 

(行政不服審査請求/反論書)

新城産廃問題◆弁護士に相談&県事務所へ訪問

  • 2017.04.20 Thursday
  • 19:45

 今日は、午前に名古屋の弁護士事務所で打合せ、午後に愛知県東三河総局新城設楽振興事務所で相談しましたので、ご報告します。

 なお、この活動は、「新城の環境を考える市民の会」としての活動であり、皆様の寄付で賄っておりますので、このように情報公開することとしています。

 

1.法律相談 (名古屋市中村区 籠橋弁護士、都築弁護士

(1)行政不服審査請求について

 打合せでのポイントを以下説明します。

(経過)

・H27.12.31 環境大臣宛に「審査請求書」を提出した。

・H28.4.18 愛知県からの「弁明書」、及び「反論書」の提出の通知

・H28.5.18 環境大臣宛に「反論書」提出

 

(山本が作成した反論書の説明)

1)県が国に「請求却下の裁決(門前払い)」を求めた理由

 県の産廃業の許可処分について不服審査請求を出しているが、当該処分の名宛人(タナカ興業)でない審査請求人の原告適格を具体的に立証しなければならない。

 

→請求人に原告適格がないとの主張に対して反論する。

 行政事件訴訟法36条には、「法律上の利益を有する者」についても原告適格を認めている。

 つまり、廃棄物処理法は、「生活環境の保全」を図ることを目的としている。

 県がいう「産業廃棄物処分業の用に供する施設(発酵施設)」は、その設備に不備や欠陥があって、施設から有害な物質が排出された場合には、これにより環境基本法2条3項にいう「公害の発生原因となる大気や土壌の汚染、水質の汚濁、悪臭等」が生じ、住民の生活環境が害されるおそれがあるばかりでなく、健康被害が生じ、ひいてはその生命、身体に危害が及ぼされるおそれがある。

 このために、県は、法に基づき産業廃棄物処分業の許可処分を出した。

 ということは、請求人は、本件許可処分の法律上の利益を得た者であり、よって法的に原告適格を有することとなる。

 

2)県が国に「請求棄却の裁決」を求めた内容

・県は、「審査が不適切であったとする審査請求人の主張は失当である」と主張している。

→県は、タナカ興業と5回の協議をしているが、次の点が未確認のまま許可したことは厳正な審査とはいえない。

ア)脱臭機能の不足

・毎日1時間、脱臭装置が停止すること

・高速シャッターでは、気密性が保たれないことは明らかなこと

・施設が負圧な事を県は確認していないこと

・施設の気密性と第三種換気(外気を取り込む換気)との論理矛盾を見逃していること

イ)新旧建屋の離隔からの悪臭漏洩を見逃がしていること

ウ)隣地承諾を求めながら承諾ないまま許可していること

エ)脱臭設備計算書の計算条件は、施設の必要脱臭容積の1/19であることを見逃したこと

オ)豊橋市東細谷工場からの堆肥の廃棄物該当性について県が調査中であるなかで許可したことは不適切であること

 以上、約200頁に渡る反論書のポイントを整理しました。

 

(弁護士からのアドバイス)

・自分として悪臭により日常生活に支障があるということだけで原告となりうる。

 法的措置の入門は、それだけで十分であり、入門してから、臭気がどうのこうのという話になる。

・受忍限度、がまんできない範囲、ということが重要である。

・行政裁量の違法性を問うこともできる。行政裁量とは、行政庁に許された根拠法令の解釈適用の判断余地のこと。

・今後、法的に施設内を確認する方法について検討に入る。

 


2.愛知県 新城設楽振興事務所 環境保全課 午後2時半ごろ訪問

Q1)タナカ興業新城工場の現在工事中の内容について教えてください。

A1)第二棟(新建屋)の内部が湿気が多くて作業上の支障があるので、それを改善するために、その湿気を吸引する施設と聞いている。その結果、湿気に含まれる臭気も吸い出されると聞いている。

 

Q2)この工事はいつごろまでかかるのですか

A2)法的に県に届け出が義務付けられた工事ではないので、わからない。

 

Q3)先の油漏れ事故で、トラックの軽油が大量に黒田川に流れ込むのを目撃したが、県としてどう対応したか

A3)直接の所管でないので、お答えできない。

 

 以上です。

 Q1については、以前から聞いていた、結露対策の工事のようだ、どうも脱臭装置の増設ではなく消臭剤をかけて臭いを消すそうだ、工事が終われば以前に増して操業が進むようだ、との情報と符合します。

 

 また、新城市役所が県条例にもとづく調査の際に、被害住民に話している「脱臭装置を増設するので臭いは軽減される」というのとは少し違う感じです。

 あくまで、新建屋内が作業に支障があるほどに湿気があるので、作業しやすいように改善するためのもののようです。

 想像するに、旧建屋は、隙間が多く外気が入り、脱臭対象の一次発酵槽の占める割合が大きいので、湿気が溜まりにくい。

 新建屋は、比較的気密性が高く、窓も少なく、脱臭装置のない二次発酵槽が大半を占めているので、湿気が溜まりやすいと見られます。

 

 いずれにしても、今、周辺住民や近隣企業に切実な悪臭被害を出している現状において、そのことに対応する工事かと思っていましたが、どうも関係なさそうで、大変に残念です。

 また、新建屋から悪臭ガスを吸い出して、新たな建屋に運び、そこでの脱臭はどうなるのでしょうか。

 脱臭ではなく、まさか消臭剤を加えて臭いをごまかすなどということはないでしょうね。

 こんなことが許されるなら、県への許可申請した施設とは明らかに違うものになってしまいます。

 

第25回東三河連絡会 開催案内

  • 2017.04.14 Friday
  • 17:25

 「第25回産廃から環境を守る東三河連絡会」を次に開催します。

 

・日時 あす4月15日(土)午後7時から8時45分

・場所 田原市福祉センター 1F

・内容 新城市、田原市、豊橋市の産廃問題についての情報交換等

・会費 300円(資料代)

 

 先月、都合で延期になり2月25日から2か月ぶりです。

 その間、新城では、ママの会勉強会(3・11)、弁護士協議、ママの会座談会(4・9)、市の県条例に基づく調査、タナカ施設工事の漏油事故など、いろいろなことがありました。

 また、他市の動向を伺うことで、より正確な判断が出来ます。

 

 お時間がある方は、新城からはちょっと遠いですが、お越し下さい。

 

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